『マイ・フィクション』は玉森裕太くん主演の考察ミステリードラマとして日曜の夜から考察班界隈で盛り上がっていますが、2話もたくさんの伏線がちりばめられていましたね^^
そこで今回は2話伏線をまとめて判明した二宮の叔父の謎!
そして正樹の正体はやはり二宮夫説について考察してみましたよ♪
それでは早速深堀探求していきましょう!
マイフィクション【2話】伏線まとめ
考察していく上で重要なポイントについてまずは伏線を私なりにまとめてみました。
・町中の人が伊川家の前で正樹をみつめる。
・前多田が正樹を警察まで追いかけてくる。
・大学時代の同級生市原に会うが市原も正樹を覚えていない。
・二宮の夫は事故で無くなり遺体の損傷が激しかった。
・二宮の夫は警察官だった。
・津村は警察官香坂とは昔の仲間だった。
以上の伏線をまとめて2話終了でわかったのは正樹の大学の時の記憶は岡崎ふみやの記憶であったという事でしたね。
そして岡崎の友人だった市原は岡崎は親しい友人だったと言っていることを考えると亡くなっている可能性もあります。
そして多田は明らかに記憶がある状態で伊川に成りすましているということ。
これは、予告からも判明しており、記憶があるのは多田の他に同じ施設職員の向井もでした。
やはりあの施設はなにかおかしいですよね(; ・`д・´)
そしてもう1つ気になったのが津村についてですが、彼も仲間と言われていたという事は警察官だったのでしょうか?
そして二宮の夫も警察官だったというのも気になります。
森沼ネクスタウンだけが記憶を変えられている街かと思いましたがもしかすると違うのかもしれないですね。。
これを踏まえてさらに深堀していきたいと思います。
気になる1話伏線はこちらでもまとめていますよ↓↓

マイフィクションネタバレ考察から二宮の叔父が記憶操作班!正樹は二宮の夫説
今回、大学に行くシーンがありましたが、大学と言えば二宮の叔父である藤谷は脳科学の研究者です。
もしかするとこの大学の叔父もいて岡崎のことも知っていたのではないかと思います。
そう考えると岡崎の記憶を正樹に埋め込むという事もできそうじゃないですか?(; ・`д・´)
私の考察では津村も記憶操作されているのではないかと思います。
ではどうしてこんな記憶操作なんかをするのか?これは叔父の研究の為だけではないと思います。
マイフィクションネタバレ考察から記憶操作した理由は二宮由梨の幸せ
叔父はなぜ記憶操作したのか?それはやはり由梨の幸せしかないですよね( ;∀;)
私の考察では正樹=二宮夫で二宮夫は人の命を奪ってしまった。
でもこの事実を由梨に知らせない為に二宮夫と話しあって夫は記憶を消し別人として生活するようになった。
1話冒頭でもこれでいいこれで。。と正樹は言ってましたね。
この冒頭の正樹は二宮の夫としてこれでいいと言っていたのではないでしょうか?
そしてこの事件現場に出くわした刑事だった津村の記憶も操作し津村が犯行を行った様に仕向けたのではないかと思います。
私としてはこの時血を流して倒れていたのが子供にみえたのでそこも気になります。
そしてやはり気になる多田ですよね~森沼タウンの住民も何かおかしいのであの町時代も叔父の脳の研究の実験タウンになっているのではないかと予想します。
まだ2話直後の考察でまとまっていない部分もあるので新たな発見があれば追記していきたいと思います^^
まとめ
いかがでしたでしょうか?
2話目は正樹の記憶が正しかったと証明されましたが、3話目はまた急展開を見せていく様なのでまた考察班がわきそうですよね(; ・`д・´)
これからも『マイ・フィクション』の気になる伏線を追いつつ考察を楽しんでいきたいと思います。

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